右手はテニスの握り飛距離がグンと伸びた!

今回は佐藤竜太さんにお悩みを聞きました。

画像1: 右手はテニスの握り飛距離がグンと伸びた!

佐藤さんは、ドライバーで距離が出ないのがお悩み。

画像2: 右手はテニスの握り飛距離がグンと伸びた!

テニスのインストラクターをされていて
もしかしてテニスの打ち方が影響しているのかも?

画像3: 右手はテニスの握り飛距離がグンと伸びた!

早速、キムトモのレッスン開始!POINT3つを紹介します。
これで解決方法が「わかりました!」

POINT1 ルーティーンを心がける

画像1: POINT1 ルーティーンを心がける
画像2: POINT1 ルーティーンを心がける

ターゲットに対していつもスクェアに構えるようにするためには、いつも同じ手順でアドレスに入ることが大切です。①ターゲットとボールを結んだ後方に立ってラインを描く②ボールを真ん中に置いて足は揃えたままフェースをスクェアに合わせる③左足・右足の順に広げればパーフェクト!

POINT2 右手のグリップをルーズにしない

画像: POINT2 右手のグリップをルーズにしない

右手の親指と人差し指をルーズにしない親指と人差し指で作るV字が見えるように指先を少し締めるように握ります。右手のシャフトとのフィット感を大切にすればクラブが暴れるのを防ぎ、インパクトでもしっかり押せますね。

POINT3 スウィング中の前傾角度を崩さない

画像1: POINT3 スウィング中の前傾角度を崩さない
画像2: POINT3 スウィング中の前傾角度を崩さない

佐藤さんは、テニスのクセもあってバックスウィングで左肩が高く回り前傾角が崩れていました。前傾角が崩れるとスウィングプレーンに影響します。アドレスで作った背骨の前傾角をキープしたままスウィングすると同じ軌道で振れるようになり、軌道の安定とミート率のアップにもつながります。

バックスウィングで左肩は少し低くアゴの下に入るようにフォローでは右肩が同じ位置におさまるように再現性の高いスウィングを目指しましょう!

キムトモの悩み解決レッスンでこ~んなに改善されたのですが・・・どれだけ直ったかは動画で確認してくださいね!

画像: ⑧ドライバーで距離を出すには?「キムトモのわかりました!」 youtu.be

⑧ドライバーで距離を出すには?「キムトモのわかりました!」

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