もっとも身近な避暑地、軽井沢に広がる太平洋クラブ軽井沢リゾート。ここでしか体験できない贅沢な時間とは。

都会の喧騒を忘れ、ゴルフを愉しむ

リゾート特集をする前に“避暑地”と聞いてすぐに思い浮かべるのはどこですか?と多くのゴルファーに聞いたことがある。

60%のゴルファーが「軽井沢」と答え、次に多かったのは「那須」、そして「北海道」だった。那須は古くからの温泉地でもあり、知名度は高いのはうなずけるが、多くのゴルファーが避暑地として軽井沢を挙げたのは納得できるといえるだろう。

軽井沢は、明治19年、日本に居留する宣教師によって開発され、大正時代には当時の貴族や財界人に文人たちの有産階級がこぞって軽井沢に居を構えたことから発展していき、大正8年にはゴルフ場も開場された。

もっとも有名で身近な避暑地、軽井沢

近年においては高速道路が延びたことによってもっとも有名で、もっとも身近な避暑地となっている。

リゾート地で過ごす方法はさまざまだろうが、中でもゴルフに興じるのが一番ふさわしい時間の使い方だろうと思う。

高原の新鮮な空気の中で、白球を追うのは爽快感に溢れ都会の喧騒を忘れさせてくれるからだ。

画像: 浅間山を望み、リゾートゴルフを満喫できる

浅間山を望み、リゾートゴルフを満喫できる

本当の贅沢とは泊まってゴルフをすること

軽井沢からさらに標高の高い太平洋クラブ軽井沢リゾートでのプレーでは、街中よりも快適な風が吹き抜け、眼前に浅間山の雄姿がそびえる。点在する白樺の木々も雰囲気を高めてくれる。

ここにはリゾートといえども距離のある浅間コース(18H/6941Y/P72)と、程よい起伏を持ち、全長625ヤード、パー5という挑戦し甲斐のある7番ホールがある白樺コース(18H/6531Y/P72)の二つの18ホールが用意されている。

しかも嬉しいことは、2人乗り乗用カートは悪天候でない限りフェアウェイを走行できることだ。ティショットをしたら自分のボールの位置まで走り、ショットする、そして次のティグラウンドまでの移動も歩くことがないため疲れも少なく、純粋にゴルフというゲームに集中することができるのがいい。

さらにグルメを自認するゴルファーにとって評価が高いのは、ホテルに泊まった時のディナーだ。和、洋、焼き肉と選択ができ、いずれも都内の有名店に引けを取らないほど質の高い料理が提供され、この料理を目当てに宿泊するというゴルファーも多くいるほどだ。

画像: ホテルでのディナーも愉しみのひとつ

ホテルでのディナーも愉しみのひとつ

休日には浅間山を望む太平洋クラブ軽井沢リゾートに出かけ、いつもと違う空気と景色の中に身をゆだね、そして美味しい料理に舌鼓を打ってみませんか。高原の爽やかな風があなたを待ってます。

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